(Youtube公開)数字より先に「人柄」を見る理由|SDアドバイザーズの買収プロセス全公開
「売ったら社員がどうなるか心配」「買い手に会社を好き勝手に変えられてしまうのでは」と不安に思っていませんか?
M&Aは、数字だけで判断される冷たい取引とは限りません。
「一緒に長く成長できる仲間かどうか」を最優先に考える買い手も、確かに存在します。
SDアドバイザーズ・代表高木が、4社の事業承継を実際に手がけた経験をもとに、
買収プロセスで本当に大切にしていることを率直にお話しします。
【本動画でわかること】
・なぜ財務数値よりも「経営者の人柄・社風」を先に見るのか、その理由
・企業概要書の段階で買い手側がどこに着目しているか、見極めのポイント整理
・投資回収よりも「相性と相乗効果」を優先する、SDアドバイザーズ独自の判断基準
・正式なデューデリジェンスの前に、何十時間もかけて行う事前調査の実態(経験者だからこそ語れる現場の話)
・PMI(買収後の統合)を見据えたうえで、交渉プロセスの早い段階から準備を始める考え方